料理の腕を磨きたい

最近料理が出来る女性が人気のようなので、料理の勉強をしています。
料理が上手くなれば、誰かと共同生活を送っても楽しく食事ができますし、自分の生活力向上にもなりますからね。

私は今までちゃんと料理を勉強してきませんでした。
大阪では食事付きの学生マンション住まいだったので)

そんな私もさすがにこのままじゃやばいと、実際に料理を毎日作っているのですが…。
徐々にうまくなってきている自分に嬉しさを覚えつつ、さらにもっと高度な料理をつくりたいとですね。
女性であるからには料理上手になるべきだと思うのですが、それはどうなのでしょうかね。

野菜炒めを作る

料理の腕を磨きたいと思って、様々な記事を見ていたのですが、その中に面白いものを発見しました。
それが「野菜炒めから上手になる」という事。
「なんで野菜炒めなのかな」と思ったのですが、これはもっとも簡単な料理の一つであり、料理の腕も上がるからだそうです。

野菜を細かく均等に切ることができるし、それぞれの炒める順番や味付けなども自分でオリジナルで出来るのが上達させてくれるみたいです。

丁寧に切ることの難しさ

大雑把な人にとって料理というのは一種の難関でもあります。
なぜなら均等に細かく切るということが苦手だからです。
そこで最近は野菜を細かく緊張に切る練習をしています。

サラダに入れるトマトを均等に切ったり、炒めものに入れる野菜を切ったり、キャベツの千切りを切ったりと、やることはたくさんあります。
それぞれしっかり綺麗に切れれば、料理の幅もぐっと広がりますからね。

道具集めもはじめました

料理というと一番重要になってくるのが道具ですよね。
良い道具が最近は増えており、便利グッズや料理を助けてくれるものも多いです。

まずは、色々使ってみることをしてみて、一番自分に合った道具を揃えるのが良いかなと思っています。
鍋一つとっても、最近は色々なものが揃っていますし、価格によって全然違うので、選ぶ楽しさから使う楽しさまであります。

包丁などもそうで、良いものを使えば料理の腕を磨くことができます。
料理上手な人はしっかりした包丁も使っているので、私も使ってみたいと思い購入しました。
勉強も筆記用具から入る人が多いけれど、料理も良いアイテムがあるとモチベーションアップにもなりますね。

野菜の選び方にも注目してみる

料理が上手い人の特徴としては、食材選びがとてもうまいです。
特に野菜などに関しては、八百屋やスーパーで良いものと良くないものを判断できる人が多いですよね。
最近の私は野菜もしっかり選んでおり、ちょっとした痛みなどもわかるようになりました。

他にも果物などの新鮮なものを選ぶ目が付いてきたので、より新鮮でおいしいものを作れそうです。
料理の腕前も上がってきたし、これなら自分で食べる以外に、他の人に食べさせていいかなと思います。
しかし、まだまだ料理の上を磨きたいです。